2月10日くにたちNPO活動支援室にて、慶應大学生でカンボジアの教育支援活動を行うSeed of Leaders代表の井坂さんをお招きし、活動の紹介と明治大学、一橋大学、地域に在勤の社会人で交流会を開催しました。
名づけて、題名のない交流会です。
2月10日午前・・・、知らぬ間にETICについて熱いインタビューがTwitterでtsudaられていました。
先程それをtogetterでまとめたのでご興味ある方は御覧下さい。
http://togetter.com/li/5447
一番したまでスクロールしてからお読みください。
2月8日に行われた国内最大のファンドレイジングイベント、ファンドレイジング日本2010についてのフォローアップです。私も参加していないので最後の方をTwitterで追っていた感じですが。
[ファンドレイジング・日本2010]開催いたしました!
http://jfra.jp/2010/02/08/frj201/
開催にあたり「寄付者の権利宣言2010」が発表されました。
http://jfra.jp/oath/
昨日の投稿ではTokyo FMのUstream活用方法をお伝えしました。
しかしJ-Waveでは自ら率先的にUstreamを活用して放送していることが昨日のユーザー(リスナー)の声でわかりました。しかも2画面同時放送など色々なことを試している様子。これはひょっとしたら最もソーシャルメディアを活用しているラジオ局ではないでしょうか。
放送が終了したので録画バージョンに置き換えました。
中々見ることができないラジオ放送の裏側。現在Tokyo FMがustream経由で放送中の番組とその裏側を生中継しています。これは従来のラジオ放送とソーシャルメディアを混ぜた新たな手法です。
amebloや楽天ブログの利用者は、ブログのRSSに広告が「PR:これは広告です」という風に掲載されることを知らない人が多いらしい。そしてこの事実を知らずにRSSをtwitterfeed等を通じてTwitterへブログ更新を自動的にお知らせするように設定しているユーザーは意外と多い。
この問題はずいぶん前から指摘されており、対処方法等も検索するとたくさん出てくる問題であるが、Twitterが爆発的に日本人ユーザーの間で広がり続けている今、このような新しい問題も発生している。(広告を提供しているRSS広告社からしたら、ユーザーが知らずに広告をtweetしてくれるのは一石二鳥である。)
つい最近も広告に嘆いているTwitterユーザーを見つけた。
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海外で働くということ~海外から日本のチャンスを見直す~
2010年1月29日(金)18:30~21:30@ちよだプラットフォームスクウェア
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今、海外で働く人たちが増えています。しかも、若者を中心に増え続けています。こうした動きは一体どんな意味を持つのでしょうか。日本には何でもあります。モノもサービスも全てが満たされています。しかし、一方では景気の低迷、政治の混乱、就職難など、将来に希望が持ちにくいという人も多いのではないでしょうか。
今回のイベントでは、そんな日本を離れ、海外の現場で、活動する日本人数名にお越し頂きます。アジアノマドワーカーを標榜する藤沢烈さん、ユナイテッドピープル代表関根健次さん、そして海外を活動拠点としてチャレンジを行う若者数名にご登壇頂き、海外で働くことの可能性を語り合います。
彼らが日本ではなく、敢えて海外で働くわけとは。彼らが感じた、今海外で働くことの意味とは。そして、海外から見た日本とは。将来海外で働きたいと思っている方、自分の働き方を見直したい方はもちろん、これから就職活動を控える大学生の方もぜひお越しください。
2月にファンドレイジング協会主催のファンドレイジング日本2010が二日間の日程で開催されます。
NPO等が社会に貢献する活動を着実に展開している反面、NPO全体としてみると、依然として財政基盤は脆弱であるという課題があります。こうした中で、私たちは日本の寄付文化の一層の発展と躍進をめざして活動しています。今日、企業や個人とWin-Winの関係を構築しながら、新しい発想や改善により善意の資金の循環を生み出しているケースも数多く生まれてきています。本大会の開催を通じて、こうした最近の新しい社会の動きや変化、様々なファンドレイジングの成功事例などについて参加者が新しい気づきや学びを得ること、そして社会とのコミュニケーションを強化しようとするモチベーションが湧き、参加者全体が「元気になる」ことを希望しています。
開催概要についてはこちらをご覧ください。
http://jfra.jp/frj2010/access.html
2010年のイメージだとSF映画等の影響で車が空を飛んでいたりしますが、実際の2010年はそこまで劇的な変化は無いみたい。ただ自動車産業に関しては今後もハイブリッドや電気自動車の開発競争が激化します。
日産も電気自動車(デザインがダサくて・・・)の予約販売を開始しますが、マンション住まいだと駐車場に充電システムが設置されない限り、あまりその恩恵を受けることが出来ません。日産はマンション住まいなどに目を向けず、一戸建ての購買層に目を向けているのでしょうか。
もちろん、電気自動車が今後増える見込みなので駐車場に充電設備を設置するサービスもどんどん生まれており、不況下にある建設業や不動産業関係者にとっては新しい収入源になるかもしれません。